スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TeamSpeak3チャンネル作成方法

なんやTS3のサーバを建てたのは良いが、チャンネルが作れないぞ!と言う苦情が来たので急遽チャンネル作成方法記事を作成することにした。
※以降は日本語化していないユーザ向けに作成しています。日本語化済みのユーザは読み替えてやれば良いと思われます。

1.チャンネル一覧画面を右クリックし、Create Channelをクリックする。
 shot2ss20101116171032796.jpg


2.チャンネル作成画面が表示されるので、各種情報を入力する。内容は以下の通り。
 ・Name : チャンネルの名前
 ・Password : パスをかける場合は設定する
 ・Topic : チャンネルのテーマ(未設定でも可)
 ・Description : チャンネルの説明(未設定でも可)
 ・Phonetic name : チャンネル接続時にアナウンスしてくれる名前(未設定でも可)
 ・Codec : チャンネルの音質
shot2ss20101116171355703.jpg

 以上の項目を設定後OKを押すことによりチャンネルが作成出来ます。

※Channel Typeについて
 この項目は何時までチャンネルを存在させておくかを設定する項目です。
 項目内容は以下に記します。

 [Temporary]
 チャンネルを一時的に作成します。
 チャンネルからユーザが一人もいなくなった場合自動的チャンネルが削除されます。

 [Semi-Permanent]
 チャンネルを一時的に作成します。
 TeamSpeak3サーバの再起動が行われた場合自動的チャンネルが削除されます。
 (クライアントでは無くサーバ側が再起動した場合のみです)

 [Permanent]
 チャンネルを永久的に作成します。
 TeamSpeak3サーバが再起動した場合でもチャンネルは存続します。

このように3項目に分かれています。通常のユーザが作成出来るのはTemporaryまでなので、チャンネルから一人もいなくなると自動的に削除されてしまいます。
ただしAdminから権限を委譲されたユーザに関しては、Semi-Permanentまで設定が可能になるため、サーバが再起動しない限り消えないチャンネルを作成することが出来ます。
(PermanentはAdminにしか設定できません。)

ただ、権限の委譲はログイン時のユーザ名が分からないと追加出来ませんので、権限が欲しい方はこの記事のコメントまたはSkypeにてログイン名を教えてください。

また、再起動しても消えないチャンネルが欲しい!と言う方は同様にこの記事のコメントかSkypeでチャンネル名を言ってくだされば作成します。

色々と面倒臭いですがSkypeよりは音質の良さ、動作の軽さ(特にHostは結構負荷が掛かる)等優れていますので、是非ご活用くださいますよう、よろしくお願いいたします。
スポンサーサイト

FINAL FANTASY XIV Official Benchmark

shot2ss20100618010143709.jpg shot2ss20100618010207006.jpg
shot2ss20100618010229106.jpg shot2ss20100618010232816.jpg
shot2ss20100618010402913.jpg shot2ss20100618010445362.jpg

ゲームそのものはやるつもりはないけれども、折角だからベンチマークソフトを動かしてみた。
最近ベンチマークなんて全く動かしていないから、どれだけスコア出るかがちょっと楽しみだった。何せ最後にやったのは下手したらゆめりあベンチだしね。まぁ結果は以下の通りです。

shot2ss20100618010630113.jpg

High設定で3353。うわぁ・・・微妙な数値きたなこれは・・・
正直な話GTX480だし4500~5000ぐらいはいくかと思いましたが、どうやらCPUがネックになっているらしく(?)期待していたスコアは発揮できませんでした。
それでも評価はやや快適とのことなので、実際プレイする際はそこまで気にするほどではないかと思います。

これを機にCore i7に~と言うような冗談(?)話も出ましたが、正直i7にするとマザボを変更する必要があり、更にメモリも・・・となるので、当分はCore2 Quadと共に過ごしていくことにするか。
てか、Quadでも十分という声も

ちなみに明らかに付加軽い場面だと急にヌルヌル動き出して個人的にはおもしろかったな。

サウンドドライバめ・・・

サウンドカードを変更した際にサウンドドライバもSound Blasterになったんだが、これってステレオミキサー入れてマイクも喋れるようにすると、自分の声がヘッドフォン越しに聞こえるとか言う仕様らしく、配信する際に気になったので改善を目指してみた。

結果、サウンドドライバを2つ入れれば解消できるのは?と思い早速実行。
AとBの二つのドライバを導入し以下の設定で目的を達成できたのでメモ代わりに以下に記す。

1.Aのドライバを通してヘッドフォンとマイクを入出力する。
2.Bのドライバでステレオミキサーを使用する。
3.ステレオミキサー使用時のマイクはAのドライバを入力した音声をBのドライバを介してヘッドフォンに出力する。

こうすることで、配信時に自分の声がヘッドフォン越しに聞こえるのを防ぐことができた。
正直かなり無茶な設定がするので、いつ不具合が起きるかわからないので、もっとこうした方がいいというのがあったら教えてほしい。

サウンドカードを変更したよ

IMG_0029.jpg


今まで使っていたサウンドカードに不足感を覚え始めたので、新しくサウンドカードを購入しました。
CREATIVE製のPCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium SB-XFTを購入。

一部では悪名高いSound Blasterシリーズですが、一応地雷情報には今回のTitanium系が載っていなかったので(まだないだけか?)購入に踏み切りました。
最初はAuzen X-Fi Forte 7.1にしようかと思ったが、マザーボードの構成上メモリと干渉する可能性があったため、サイズを考慮して今回のチョイスとなった。

IMG_0030.jpg

まぁ、耳が悪い(音質的な意味で)ので、変化はどれほど体感できるかはわからないが、パーツを新しくするだけでも気分がいいので悪い買い物ではなかったと思う。
ちなみに、今まで使っていたサウンドカードは、SUPREMEFX Ⅱとかいうマザーボードについてきたおまけ。



ところでこれの放送(発売)開始まだー?

モニタを購入

喉から手が出るほど欲しかったわけではないが、買ってしまった、AcerのGD245HQAcer1.jpg


モニタのサイズは23.6インチのフルHD(1920×1080)。これだけならば、今まで使っていたモニタの方が大きい(1920×1200)んですが、一番の魅力はリフレッシュレートを120Hz設定出来るというところ。元のモニタの2倍のレートだから動きがヌルヌルだぜ!と思い早速PCゲーをプレイしたが、30分ほどであまりのヌルヌルさに酔ってしまった。FPSで酔うなんてすごい久しぶりだったので、かなり苦しい思いをした。

まぁ、慣れてしまえば今までのモニタよりも滑らかに動いてくれるので、過去にプレイしたゲームでも何故か楽しくできてしまうから不思議だ・・・古来よりヌルヌルした物は身体に良いと言うがコレがヌルヌルパワーか!
しかし、最近のゲームだとグラフィックの向上や派手なエフェクトでフルHD環境でプレイするとFPSが120を越えてくれなくてヌルヌル感を味わえないこともある。それでも100近くまでFPSが出れば十分ヌルヌルして見えるし、いざとなれば設定を下げてしまえば良いのだからそこまで気にする事でもないか。
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
 


  • 音楽の視聴履歴 (Last.fm)
検索フォーム
最新記事
プロフィール

Astrea

Author:Astrea
もっぱらFPSをメインとしたPCゲーをプレイ。
昔はコンシューマの方が好きだったけど、今はコントローラ操作が上手いことできなくなって疎遠にまぁちかたないね。

月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
リンク
RSSリンクの表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。